芸術に拍手

ネタバレ祭り。レポと感想と妄想が大渋滞起こしてます。

当ブログについて

 

ご閲覧ありがとうございます。

 

このブログは個人の感想6割、妄想3割、レポ1割で出来ています。

自己満足で書いています。

ネタバレだらけです。

公式のあらすじ引用以外、ほぼストーリー説明を省いているので観劇済の方向けとなります。

 

小劇から帝劇まで色々と観に行きますが、主に若手俳優の舞台がメインとなります。

シリーズものとしては、テニミュ(2nd関東立海〜)、メサイア(宵宮〜)、ヘタミュに通っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

【考察】悠久から考える有賀加々美、間宮のメサイア論

 

有賀と加々美のメサイアの終着点について。
悠久乃刻を分解した考察です。
長い。まとめはありません。論理の飛躍や拡大解釈、多々あります。

 

書きながら気が付いたことが沢山ありました。

考えるほどに点が線で繋がる感覚に、「メサイアって面白い」と、改めて感じます。
ただ、3ヶ月前の記憶から書いているので、色々間違いがあるかも。
円盤発売したらこっそり直してるかも。

 

この記事では三人に焦点を当てているため、書ききれなかった部分(特に神門シンについて)もあります。
後日、悠久の感想記事にて書こうと思います(未だ書いてない)

 

 

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勇者セイヤンの物語(仮)

 

『勇者セイヤンの物語(仮)』

2017.11.8-12   CBGKシブゲキ!!

 

これは とある小さな国の
誰も知らない 大きな少年の物語
淡く切ない孤独な戦い
少年はただ 振り返らず突き進む
自分を信じて待つ 守るべき人の為に…

公式HP:勇者セイヤンの物語(仮)|爆走おとな小学生

 

11.8 C列上手

11.11昼 F列上手

にて

 

 

爆走おとな小学生さんは初見ですが、これは再演の舞台だそうな。

 

世界観は完全にRPG。演出や音楽も90年代RPG風にまとめられてて、ゲームの動きを生身の人間がやるとこんな風になるんか…というのが知れて面白かったです笑

民衆が国王バンザーイしながら暗転する演出とか、すごく、分かる。

 

ストーリーも、勇者が姫を救うためにパーティー作って戦う〜という激烈王道なやつなのですが、ちょっと物足りなかったり理解できない部分があり。

特にセイヤンが勇者である理由、キャラメル王国への影響力、勇者として王国に行く必要性が分からなかった。まぁ「ゲームの主人公」に理由を求めてはいけないとは思いますが。セイヤンというキャラクターに個性を持たせている時点で、私は最後までプレイヤーの分身としては見られず、セイヤンという人間のパーソナリティを考えずにはいられませんでした。

というか、セイヤンも「このまま喋られると話のフォーカスがサラブレッドにいく」と言っていたが、正にそのサラブレッドにめちゃくちゃ存在感食われてる。断トツで過去エピソードやら周りとの因果関係やらが描かれているのがサラブレッド、と二面のボスちゃんなので、どうしてもここの印象が強すぎた。

ただ、ワンシーンだけのセイヤンの過去でなかなかのクズが露呈していたり、キャメロン姫を助けるだなんだいいつつ懸賞金に心揺らぎまくってたり、本来もっと深堀りされているキャラなんだろうなと思いました。(真)を見たら分かるのかなぁとも。

 

あとキャメロン姫の全体的な動機。

ジャンブルドア王家の残虐さを受け継いでしまったお姫様が、世界平和を願う妖精タイプのモンスターと出会い、考えを改める。しかし結局自分は武力に頼るほかなく、自分なりのケジメとして、家族を皆殺しにし最後に己を殺して王家を滅亡させる。

という感じでしょうか。書き出せば分かるけど、何だろう、すんなり繋がらない部分がある。

勇者セイヤンとの関わりかしら。セイヤンより妖精ヨーグルンとのやり取りのが濃かったからかな。

先に書いたセイヤンのキャラメル王国への影響力も含めて、どうもセイヤンとキャメロンの人間関係が見えなかったのでラストの「ばいばい、私の勇者さん」という台詞が唐突に感じた。

 

エンディングで意味深すぎる細切れシーンが大量にあったので、やっぱり何か補完エピソードが別にあるのだと思う。

(真)を観た人の感想も聞いてみたいですね。

 

 

色々言ったけど、キャストはみんな良かったです。

女の子たちがみんな可愛くて最高。普段若手俳優オンリー、もしくは時々歳上のお姉様がいらっしゃる舞台ばかり観ているので、若い女の子たちを沢山観られるのは楽しかった。

今回、女性陣は声の仕事されてる方が多いのかしら?みんな可愛らしいお声で、同じ性別と思えな……思いたくない……。特に仲谷さん、特別高音域なのにキンキンしない、ずっと聞いていたいタイプの声で驚いた。

あとは二面のボスちゃん、可愛いし声も良いし性格も好き。

 

メンズは、やはりサラブレッドがかっこよすぎた。まず殺陣が上手くて見惚れざるを得ない。キャラ的にも一番ズルいやつやった。

ヨーグルンの子役はWキャスト両方観られたのですが、個性が違ってたのが良かった。カッコつけが妙にキマってるのに車の「ぶ〜ん」が子供そのもので、そのシュールさが面白い。こういうのはなかなか見られないと思う。

見た目良い人オーラしかない上田さん、ジムビーン自体はどうも胡散臭さあるし、結果ジャンブルドア王家並のサイコパスってのが最高だった。見た目が逆方面に生かされてた。パフパフはやめてあげてください芹沢さん。

笑かし方が一番ツボだったのは兵士1の丸山さんかな。いやあんなガッツリ喋るのに役名兵士1って。しかし兵士1が2,3が昇格して生き残るために自己犠牲を選んだのに結局2,3もその場で殺されるという、生命の無意味さと理不尽さが妙にリアルでゾッとした。

笑かし方といえば釣本さんの吹っ切れ方もかなり好き。声の通りが良い。

あとはジャンブルドア王家の狂い方が、一周まわって好きになる。セイヤンvsジャンブルドアの時の、「大丈夫!?ごめんね!?」とかいうジャンブルドアの煽り文句がすごくウザくて良いですね……自分が「悪い人間」だと認識していながら、開き直ってゴーイングマイウェイしてる根っからのヒールは嫌いじゃない。人生楽しそうで。

 

 

そういえばめちゃくちゃ進撃パロってたし、紅蓮の弓矢がアニメ版フルで流れましたけど、ちょうど11/9,10が進撃の軌跡ライブツアー川崎公演と被ってて。私11/8にセイヤン観劇した翌日に、進撃の軌跡で生演奏の紅蓮の弓矢を聴きに行ったので多分他の人の1.3倍は笑ったとおもう。

 

 

 

 

★★★

ドラマ Club SLAZY 2話

 

『Club SLAZY Extra invitation ~malachite~ 2話』
2017.11.9 25:05~35 OA

◆歌唱楽曲◆
「The Curtain Song」
「サヨナラ」
「あなたは知らない」

 

 

1ヶ月は長いようで短いです。

 

BloomとDeepの会話劇が楽しい回でした。

グダグダ真面目に意味不明な応酬する2人の空気感大好き。これが今回の時間の半分を占めてたけど、いいよもっとやろ…。

前半のドミノのくだりは話が出来上がってしまっていたのが逆に面白くないという謎の現象が面白かった。

実はMysticだったことをバラそうとする2人が悪ガキで可愛い。

 

Bの「過去なんて消えてなくなればいい」って台詞が引っかかりますねぇ。まぁ適当で意味の無い言葉の一部かもしれないけど。

 

 

 

とりあえず全体的に

意味が分からなさすぎてすごいぞ!

ラスト30秒で、QちゃんがUWにいることが判明したくらいしか話が進んでないぞ!どうなるドラスレ!

 

 

その他メモ

MysticしてるRetiとV.Pさん見られるのは熱い

・私も独身としてQちゃん誘拐したい

・Eくんの顔が良い

・Club SLAZYって3階以上あるのかな…

・Bの似顔絵もどきは笑った

・サヨナラのラストでBが下、Dが上向くのが良い

・あなたは知らないのBさんの振付の9割が左手で出来ている気がする

 

 

 

1話感想→ドラマ Club SLAZY 1話 - 芸術に拍手

ドラマ Club SLAZY 1話

『Club SLAZY Extra invitation ~malachite~ 1話』
2017.10.12 25:05~35 OA

 

◆歌唱楽曲◆
「Theme of SLAZY」
「Lonely Boogie」
「The Runaway Pierrot」

 

 

今年CSL1を見た後、何だかんだで続きが見れていなかったのですが、ドラスレまでに見ると決めていたので放送開始40分前に舞台CSL完走できました。感想は今度別記事で。
しかしドラマ……まさかFinal終わったのに、6ヶ月間もスレイジーの世界が見られて毎月パンフという名のスレゴスティーニが届くなんて……。
今年からハマった身としては、今まわりと一緒に盛り上がれるのは嬉しいです。リアタイ諦めてたんですが結局リアタイしてしまったし、Zsさんに「深夜なんだから寝なさいよ」と言われた瞬間に起きてて良かったと思いました。
ということでドラマ感想をメモ程度に書いておこうと思います。

 


雑多感想。

 

・まず第一印象「うわっめっちゃ画質が良い」。綺麗な顔が高画質で見られるありがたみがすごい。関係ないけど、舞台作品はとにかくBlu-rayを出してほしい。
・Eくんの髪型が有賀涼すぎて、喋らないと有賀さんが体操着着てるようにしか見えなくて困った。
・Cbさんが女児。足元が可愛い女児。スレイジー初見の人に誤解されるNo.1。
・Dちゃんトップスターなっとるやん!!Finalまで見といてよかった!!
・Eさんの顔が本当に良い。服装につっこむのは2秒でやめた。
・Bさんの顔が綺麗。ドミノがQ描いているの、本当にやめろやめてください。
・支配人sの選挙演説がタイムリーすぎる。私の投票先が決まった瞬間であった。
・Eくんが支配人sの部屋から去る時の笑い方がなかなかに気持ち悪くて、「オタク、こういう風に見えてんだな…」と反省している。
・ZsさんとOdds様、CLS2でしか共演してない(※ライブ見てない)から感覚薄かったけど良いコンビですね。

・ノリが良いNJ可愛いですね。

・らなうぇいのDさんの横75度くらいの角度が良い。


セットの弱さは覚悟してましたが、今回のLonely BoogieはCbさんとEくんが大体ママと僕たちだったのでなんか許せた。後ろの壁に、恐らく撮影機材のものと思われる光点が映ってたのにちょっとフフッてなってしまったのは許してほしい。

 

フォロワーさんがQちゃんの手元(と色んなところ)から人物検証してましたが、どうなのでしょうね。私は手を前に重ねた時が、法月Qと同じく右手上だったことにちょっと感動してました。

 

タイトルがEDナンバーになるっぽいので次回はBさんかな。
あらすじ通りの「Qちゃんの失踪が判明」以外なにひとつ話が進んでいなくて最早話について書くことがないのですが、これ6話で終わるんですか!?

 

あと「Like A」びっくりしすぎてOdds様の話が半分しか入ってこなかった。次のシリーズは舞台行ける!楽しみ!

 

 

 

ダイヤのA The LIVE V

 

ダイヤのA The LIVE V』

2017/9/

7-10   兵庫  新神戸オリエンタル劇場

12-14 広島  JMSアステールプラザ 中ホール

17-18 福岡 北九州芸術劇場 大ホール

20-24 東京 シアター1010

 

 

9/20 18列上手にて

 

 

f:id:toMiharu:20170921002252j:image

 

 

東京が人気すぎてチケットとれず、ほんとに行けないかと思った。ギリギリ譲渡していただけて、何とか一公演。

 

期待以上にめっちゃ楽しかったです。面白かったです。

 

脚演変更でしたが、まあメサイアで演出は見てるしな…とあまり心配はしてなかった。

しかし世間はなかなかに賛否両論だったわけでして、なんでかなーと思ってたんですが。

原作が完全に頭に入ってて、観劇しながら原作のシーンが思い出せる人は浅沼演出のが良かったって人が多いのかな。私は原作は展開は分かるけど細かいところは覚えてないレベルなので、「分かりやすさ」を重視したし「演劇として」今回の演出良かったなぁという感じです。

とにかく「自分に合ってた」としか言いようがない。

 

そんな感じで、原作うろ覚えの人間が感想書くので嫌な方はここで読むの止めた方がいいかもしれないですね。

 

 

 

 

 

OPでキャラ紹介として、アニメ映像と漫画のコマが流れた時は痺れたー!

二次元のキャラなのに、目の前に三次元として存在しているの。凄い。生きててよかった。

アニメも漫画も舞台上で使用されるってなかなか、いやむしろ今まで無かったのでは?帝一が漫画のコマ演出はあったけど、役者と同時に並べられることはなかったし。

沢村の背番号演出がめちゃくちゃ好きだったのでなくなったのは残念だけど、鳴ちゃんが後ろ向いて、アニメ映像と役者がシンクロしたところが良すぎた。鳥肌。

 

一幕はめっっっちゃ短くてちょっと笑ってしまった。体感15分だった。実際40分くらいか。
しかし単純な時間的な休憩ではない、集中力や気持ちの区切りを考えた休憩の使い方で、こういうのもありなんだなぁと思いました。「気持ちが切れるから、例え4時間公演でもテニミュ全国立海は前半後半分けないで一公演でやってほしい派」の私としては有難い。

シャッター担当哲さんが可愛すぎて最高だった。「ハイ、王手」って何…可愛い…。

 

 

で本番の二幕。

 

今回良いなと思った点、

  1. 視覚的に時間の流れや人の立ち位置が非常に分かりやすかった
  2. 映像が最小限になったことでキャストのモーションから球などが想像しやすくなった
  3. 原作の選手外のキャラを出さず、舞台の観客を球場の客という一種の小道具でありSEとしたことで、選手の動きに集中できた
  4. 自由応援という形で拍手などができたことで、今まで以上に球場の客になれた(笑

ですかね。

 

特に1.が、私にとって大きかった。野球漫画って普通に読んでる時でも、試合中はいつどこで誰が何をしているのか分からなくなりがちで。私がちゃんと時系列追わず野球に詳しくないからなんですけど。

舞台セットの話ですが、セットそのものを球場にしてしまうことでシーンごとの位置関係もめちゃくちゃ分かりやすくなってると思った。ちゃんと塁にいるべき人がいるのが臨場感ある。これもっと広い劇場で見たかったな…それこそブルーシアターとか。打者が三塁側に走るのは若干違和感あったけど、攻守の視点が逆転してるからしょうがないし、打った瞬間に視点が攻撃側に切り替わったと思えば、まぁ笑   あと上のナイター用大型照明がマジで光るの良いよね。

テンポも良くて個人的には気持ち良く観られたんですけど、ここは原作派の方は早すぎたのかしら。

 

逆に視覚を使わなくなった、2.の部分も良かったと思う。観客の想像力が担う部分がかなり多いのが舞台の性質なので、やはりその世界を作る最たる要因は、役者の動きなのだと思います。だからこそ、この公演での第一印象は「今までより球が見える」でした。

 

3.は、特に前半は、完全に好みの問題な気がするので割愛。マネとか出してほしかった人もいるよね。

4.は、自分は「生の舞台だからこそ」の没入感というか、世界の空気感が大好きなので、本当に球場で応援していると思えたのがとても良かった。ヒッティングマーチがなくなったのは残念だけど。最初Twitterで「応援自由になった…」と聞いて、タイミングとか不安しかなかったけど、ゾノが良い感じに先導してくれたのでただただ楽しかった。

 

試合は本当に手に汗を握るようでした。途中で「あれこの試合で青道負けるんだよね?あれ?青道勝つんだっけ?」とすら思った。

ラスト9回裏から青道敗北の瞬間が印象的すぎる。おかげで色々と記憶が吹っ飛んでる。

「あとアウト〇つで…」の沢村のカウント中に周りが無音なのが、沢村の世界を見ているようで緊張感がガンガン伝わってくる。その分白河へのデッドボールに本気で驚いてしまった。本当に痛そうで思わず顔しかめた。

そしてサヨナラホームラン後、喜びに盛り上がる稲実と静止したままの青道のコントラストがつらすぎた。泣く。

一人崩れず整列を促す主将がカッコ良すぎた。バスのシーンがすごく好きなので入れて欲しかったけど、あれは難しいよなぁ。

 

気になった点としては、ボーカルありのBGMが多かったこととかしら。Grateful Story使ってくれたのは良かったけどね。

あと途中入場があまりに多い。20人以上途中入場だったのでは。やっぱ平日18:30は厳しいよー。

 

 

 

キャラと役者について。

今回観て良いなと思った子は、降谷、前園、成宮、原田でした。

降谷は何だかとっても久しぶりな感じがするし(久しぶりだけど)そもそも廣瀬さんお久すぎた。相変わらず細いんだけど前より少しがっしりしました?肩幅がちゃんとあって、なんかこうときめいた。

ゾノはほんと良い声してんなー、下手客席でずっと頑張ってた!ありがとうゾノ。最後の「負けだろうと試合に出たかった」と言うシーンも良かった。

鳴ちゃんは、凄かった。凄かった。「ずっとでかいことばっか言ってきたから、勝ててよかった」でめちゃくちゃ泣いた。可愛かったし。原田との身長差も本来8cm差なの忘れる程の脅威の19cm差。

そしてその19cmの要因、原田は顔が綺麗すぎる。これ氷帝樺地の時も言った。最初、雅がヤマさんだということ忘れてて、「まって雅さん顔までカッコよすぎでは?誰だ?」とか思っててカテコで初めて気付いた。本当にでっかい。

 

元から好きな結城哲也小湊春市は相変わらず素晴らしく…素晴らしかった…。

哲さんは8回表の二塁打のシーンがめっちゃ好きなんですけど本当にカッコよかった…ここ、応援拍手できて心の底から良かったと思う…私はスタンドにいた…。二回目になりますけど青道敗北後の主将ぶりも良かったです。つらい。

春っちはミラクルキュートクロスファイヤーエンジェルです。バット折って進塁のシーンは演出としてもう一声欲しい気もしなくはないけど、春っちが素晴らしいのでもういいです。私が気持ち悪くなるので多くは語らない。(地獄はダイステⅣ感想記事参照)

 

9/20、小澤さんがカテコ最後に両人差し指で口角押し上げてニッと笑う仕草をしたのが、泣きまくってる観客に「笑って。」と言っているようで、かなりグッときました。ありがとう沢村栄純。本当に沢村栄純だなぁ。

 

 

私、面白かったと思う舞台しかパンフレット買わない人間なのですが、終演後勢いでパンフ買ってたし半ば無意識に沢村降谷御幸ブロマイド追加してました。怖っ。

今までダイステは各公演一回だったから今回も一回行ければ万々歳と思ってたけど、もう一回くらい行きたかったなー。 

 

 

 

 

 

★★★★

H&Lザム2の感想とメサイア悠久の心構え

雑なタイトルですみません。普段舞台一公演毎の感想記事しかあげてないので、こういう日記らしい日記は初めてです。

 

 

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